今までROMっていたんですが、某大型掲示板の某シューティングゲームVI板で岡野哲(岡野哲=ゾルゲール哲=ゾルゲ市蔵)がプレゼンに使用した?という資料?がアップされちゃった?ので岡野哲Wikiにもアップされてるけど、我慢できずに貼ってみるんだよんよこよん





いやはや、つっこみどころがありすぎてどこからぶった斬ればいいのか困ってしまうほど絶句しましたわ。
ゼロから自社オリジナルを作ろう!という気概が全然伝わってこないし、版権がうやむやになってる過去の名のあるタイトルの劣化使い回して「横綱大社長のミュール」や「西夏文字やわけのわからん文字」等、テメエの好みを無理やり入れることしか考えてないんだなってことはよくわかります。
ゲーム業界なめきってますよね、岡野哲は。クリエイターとして落第、ていうか失格。
それでいて池袋のイベントで「納得いかなかったら、俺を怒ってくれ!!」といっておきながら買って「なんだ?このクソゲー以下のゾルゲー」と批判してる人間に向かって「お前らが我慢して黙ってれば某VIは名作になれたんだ」「買った奴が悪い!ゲーム購入は自己責任だからな」と上から目線でバカにする始末。
セガもこの岡野哲という人間をそろそろ何らかの形で始末したほうがいいんじゃないですかね?
そのままほったらかしてると1人、また1人セガのゲームを買う人減ってくるよ?R34スカイライン→V35スカイラインになって、あまりの出来の悪さに落胆して「もう日産は死んだ」と言葉を残して離れてしまった結果、売り上げが落ち込んでしまった日産自動車のように。
ド級のクソゲー作っちゃっただけだと懲戒解雇にはならんが、ガルチに開発費用が完全に支払われてないとのキナくさい噂は耳にしてるんで、セガはきちんと岡野哲の身辺調査は行ったほうがいいと思いますよ。